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絶縁針脱毛の効果とリスク

脱毛効果の高い絶縁針脱毛とは?

絶縁針脱毛とは、電気脱毛の事を指します。この脱毛が行われるのは、サロンや美容外科で、今人気の美容脱毛治療の一つであります。医学博士である小林敏男医師が開発し、昔の針脱毛の進化系とも言える脱毛方法です。

 

針の種類を使い分けるようにし、皮膚を傷つけるということがなくなりました。脱毛の方法は、毛根に専用の細い針を刺し、さらに針へ高周波の電気を流す方法です。毛根に刺激を与えることで脱毛を行います。

 

針を差し込むというと、痛みが強いとイメージがあるかもしれませんが、以前の針脱毛に比べてずいぶんと痛みもリスクも軽減されたのが特徴です。部分麻酔を使用し、高周波の電流を流すことで刺激が少なくなっています。

 

 

絶縁針脱毛では安く早く効果を期待出来る施術であり、ほぼ永久的な脱毛をすることができます。


毛根から毛の種を死滅させることができるので、皮膚病などの感染のリスクも少ないです。さらに皮膚の表面の火傷や痛みの軽減のために、針を絶縁したことが特徴です。より安全に、確実に永久脱毛をできるようになったのが特徴といえるでしょう。

 

1本1本の処理で費用も高くなる

脱毛は保険診療扱いではありませんので、そのため、料金はクリニックが自由に設定し、請求されます。あくまでも、クリニックや先生の腕次第で金額が設定されているので、初めの内に納得できるような料金になっているのかを確認する必要があります。

 

また、美容脱毛方法であるフラッシュ脱毛やレーザー脱毛に比べると、部位にも寄りますが、初期費用が高く、トータルコストも高くなります。絶縁針脱毛は医療レーザー脱毛やフラッシュ脱毛に比べて脱毛完了までの期間が長くなってしまうのです。

 

 

いつまでに、どれくらい綺麗にしたいのか明確なプランを立てておく必要があるでしょう。


絶縁針脱毛は以前の針脱毛に比べてずいぶん痛みが軽減されました。それにしても依然、針を使う施術ということだけあって痛みを伴います。ムダ毛を長く伸ばしてからの施術になります。脇、腕など眼に見える部分を夏の薄手の季節にも延ばしていなければなりません。